
安心・安全な社会のためのモノづくりに寄与
医療現場や商業施設、さまざまなメディアを含むあらゆるサービスの場面で、誰もが見やすく、使いやすく、間違いを起こしにくい、心地よいデザインを生み出します。
DESIGN PSYCHOLOGY UNIT
— ジークムント・フロイト
人の行動は、言葉にできない「無意識」が決めている。
BBStoneは、デザイン心理学によって感性を数値化し、
エヴィデンスにもとづくデザインと意思決定を支援します。

OUR MISSION
人間の言葉にならない声、無意識の行動を、
デザイン心理学の理論に基づき、紐解いていく。
製品・パッケージ・空間・UI/UXまで。見やすさ、使いやすさ、印象といった、これまで数値にできなかった人の感性を定量化し、根拠のあるデザインへとつなげます。
BBStoneについてABOUT DESIGN PSYCHOLOGY
千葉大学工学部・日比野教授が提唱した新しい学問領域。実験心理学、認知心理学、人間工学の知見をベースに、人間の感性(見やすさ・使いやすさ・印象など)の定量化に成功しました(コンサルティング手法は特許取得)。デザインや空間開発にとどまらず、企業の重要な意思決定にもエヴィデンスをもって方向性を示します。

医療現場や商業施設、さまざまなメディアを含むあらゆるサービスの場面で、誰もが見やすく、使いやすく、間違いを起こしにくい、心地よいデザインを生み出します。

科学的なデザイン評価をもとに、誘目性・識別性・主観的印象など目的に応じたデザインを提案。リニューアル後に売上3割アップの実績があります。
OUR SERVICE
「なんとなく落ち着く」「衝動的に買ってしまった」──消費者の直感や潜在意識をリサーチし、無意識の部分を科学的に数値化。そのデータをもとに、新しいデザイン戦略をご提案します。

特許取得の手法による科学的分析。数値化によるエヴィデンスを提示します。
分析結果にもとづき、千葉大学の専門家(デザイン心理学・人間工学・空間)がコンサルテーションを行います。
デザイン・Web・UX/UI・空間・企業の方向性まで、課題に合わせて解決策を形にします。
PICK UP WORKS

株式会社IPSA様
株式会社IPSA様と印象解析ツールを共同開発いたしました。

千葉銀行様
▲2013年3月26日 日本経済新聞 使用した手法 ● the decision making デザイン心理学によるデザ...

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▲2012年2月11日 読売新聞 高齢者の製品に対する固定観念を覆し、ユーザの心理的側面を配慮したデザイン開発を行い、操...

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▲2012年4月25日 日本経済新聞 人が紙幣のどこを見て紙幣の種類を判別しているかを調査し、紙幣を見た時の感覚や取り間...
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